静かな生活 ~ 東京で双子育児 ~

MENU

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SHARE

松岡享子さんの講演会【2】講演会の感想

11

*** 双子2歳5ヶ月 ***

前回の松岡享子さんの講演会【1】の記事を書きながら、

違うの違うの!!!
文字にしちゃうとそうなんだけど、でも松岡さんのすばらしいニュアンスが全然出てない!!!
全然違うの!もっとスゴイの~~~~!!!(> <)


…っと、松岡享子さんの声の調子や、選ばれていく言葉のニュアンスが
まったく表現できずに身悶えてました…(-v-)。。。
書けば書くほどに、あの生の感動と、自分の書いたものが乖離していくような気がして…

なんだか、講演会の内容を文字におこしていると、写経しているような気持ちになりました。。。

まぁ、どうあがいたって、本物の言葉の力にはかなわないんですよね^ ^;

それこそ、松岡さんが講演会でおっしゃっていた
「おはなしを語る、という行為の意味」なのだと思います。


それにしても、「中国のフェアリーテイル」のおはなしが…圧巻でした。

だって、「おはなしを語る意味」というテーマで話しているときに、
理屈言ったってダメ、実際にやってみればわかるから、聞いてください…って…

なかなか出来ることじゃないと思うんです。
ものすごい自信がないと。


でも、それは本当でした。
そして、本物でした…

「おはなしを語る意味」はどういうものか、私には言葉にできませんが、
1つだけわかったことは、
「おはなしを語ることには、大きな意味がある。心を揺さぶる感動がある。
それは代替がきかないものである。」ということです。


私はもともと、絵本を読んだり、おはなしを語ることにも興味があって、
自治体の図書館でやっていた「読み聞かせ講座」にも参加したことがあったんです。
(私は読み聞かせ、という言葉は使いませんが)

でも、なんとなくそこで習ったことには違和感があったり、「これだ!」と思う読み方ではなかったんです。
なので、松岡さんのおはなしのし方には、すごく興味があって、一度聞いてみたい…と思っていました。

そして、それは期待にたがわぬどころか、想像をはるかに超えた感動的なものでした。


1人で数十分話すわけですから、橋田寿賀子ドラマの長ゼリフどころではありません…(-v-)
1人芝居に近いと思います。
でも、その表現は朗読とも1人芝居とも違いました。

静かで落ち着いた声、芝居がかった大げさな表現は一切なく、でも抑揚をつけた豊かな声の表情…

そのおはなしには、約500席の広い会場の空気を言葉ひとつで変えてしまうすごみがありました。
松岡さんご自身が、完全に物語の中に入ってしまっているんです。



実はこの講演会、参加費が¥4,000…
正直、「高いなぁ…(- -)」っと思っていたんです^ ^;

しかし…講演会の最後には¥4,000どころか、プライスレス!!!と叫ばずにはいられなかったです…(-v-)
(話が下世話ですみませんねぇ…(-v-))


約500席が満席でした。

残念だったのは、参加者の中には学生さんもいらっしゃいましたが、50代以降の方が多いように思われ、
どちらかというと、「子育て世代まっただなか!」というよりも、図書館関係者や保育・教育関係者が多かった印象でした。
(直接聞いたりしたわけではありませんが、複数人で仲間内で連れ立って来ている方が多かったので)

この話は、まさに今、子育てをしているお母さんが直に聞いたら、
どれだけ心に強く響き、育児の参考になるか…と思いました。
もっとそっち方面にリーチできればいいのにねぇ…(スミマセン、元PRの職業柄…)



最近、大変ありがたいことに、このブログに「参考にしてます!」というコメントやメッセージをいただきます。
はじめはそんな奇特な方もいるもんなんだな~…なんて思っていたのですが、なんだか何件も何件もいただくので、うっかり私は「え~!なんか嬉しい~!もしかして私ってちょっとすごいんじゃ?!」っと天狗になるところでした…いや、ちょっとなってました(-v-)。。。
アホの極みでしたね 笑

こんな阿呆が書いている稚拙なブログなんか参考にしてないで、
まだの方は、松岡享子さんの本を1冊お読みになった方が、どれだけ実りあるか、ということです。

IMGP4067.jpg

「サンタクロースの部屋」(松岡享子著・こぐま社)は、本文を全部読まなくてもいいので、
図書館で序章の「はしがきにかえて」だけでも読んでみていただければ、おわかりになるかと…
ものの数分で読めます。

双子がギャーッとわめいて、とっ散らかってるのを放置して読んでも、その後飛んでいけばすぐにリカバーできる…
くらいの、ごくごく短い文章です 笑



松岡享子さんという偉大な方と同時代に生き、直接生の言葉を聞くことができた…
本当に貴重な機会でした^ ^

------------------------
ご訪問ありがとうございます!
↓どちらか1つ、応援クリックいただけますと嬉しいです^ ^

にほんブログ村 子育てブログ 双子へ にほんブログ村 子育てブログ 2012年4月~13年3月生まれの子へ

SHARE

-11 Comments

ひっぴたん says..."ありがとうございます(^^)"
以前一度だけコメント入れさせていただいたことのあるひっぴたんです(*^^*) この記事とってもうれしかったです!文字に起こしてくださって本当に感謝いたします。

子どもが1歳になるまえに「サンタクロースの部屋」を読んだとき、すごい衝撃を受けたこといまでも覚えています。講演会となればそれはもう素敵だったのでしょうね!

先日東京へいったときはちょうど閉館日だったので、次回(たぶん夏)は訪れたいと思います。

絵本を読み終わるとうちの子は逆にぶわーっと身体で表現しようとします。目をまんまるくしながら「すごかったねぇ!!」とか少し遠いところを見つめながらダンスみたいに手足動かしたりとか笑
読みながらこの子は身体で感じ取っているんだなってよく思います。

ただ時代の違い等によって想像が追いつかないものはすごく丁寧に絵を眺めていたりもします。1時間くらいもぼーっと絵に浸っていてすごいなーと思ったときもありました。このとき本に浸るということを知らなければ読むことを強制したり余計なことを言ってしまったのかなとも思いました。

本との関わり方。
もう一度見つめ直してみようと思います(^^)
2015.03.23 06:01 | URL | #- [edit]
Ao says..."No title"
静かな生活さん、ありがとうございます!!!!!
昨日の朝に講演会1の感動ぶりを呼んで、『私も聴きたかった〜〜〜!!!!東京に久しぶりに飛びたかった〜!』と心の中で大絶叫だったんです。
なので早くamazonで松岡亨子さんの著作をチェックして買わなくては、、、おすすめの本を静かな生活さんに聞こうかしら、と思っていた矢先にブログがアップされていて大興奮第二弾です。
(足元で双子が泣いているのに、このコメントを書いている。。。)
春休みに日本に戻るので、さっさとアマゾンで注文しなくては。
わーい、楽しみです!
2015.03.23 07:56 | URL | #- [edit]
Ao says..."No title"
双子が寝てくれたので、しつこくコメントさせてください。
本当にこの講演会記録の記事は嬉しいです。
生活に刺激が出来そうです。
子供4人の世話にあけくれて、幸せなバタバタとはいえバタバタすぎて料理洗濯掃除をこなすのに精一杯で。。。
読書したくとも小説を開く暇もなし、、、そんな限られた時間の中でせっかく本を読むなら私にも子供にも恩恵があるものを読みたい、なんてもったいない根性を出してしまい、ますます読む本がわからなくなってました。
松岡亨子さんの「語るということ」がテーマの本、限られた時間にちょっと読むだけでも、ずいぶんと子供と向き合う時間が違ってきそうです。


わらべ歌も積み木などの遊びも絵本も消化するまでに時間がかかる、というのに深く同感です。
自分もそういう経験があるし、長男を見ていてもそう思います。

主人は感受性が豊かな人なのですが、小説を読んだ経験があまりないそうです。でも感受性もあるし文章力もあるので、何がどうなっているのか、物語を読まないのにどうしてなのか、ずっと不思議でした。結婚してからわかったこと、それは小さい時から歌謡曲を聴きまくっていたそうです。
私は詩を消化するのが苦手。(好きなんですが意味を自分なりに理解するのに時間がかかりすぎます。)
でも主人は詩を楽しみながら歌謡曲を聴きまくってます。
いろいろ人にはタイプがあるんだなあ、と面白く思う次第です。

松岡亨子女史がらみでもう一つ。
もう故人になられてしまわれましたが、石井桃子氏の著作も大好きです。
長編小説書き下ろしという『幻の朱い実』という本、児童書でも自伝でもなさそうですが、なんともいえない文章力とほとばしる瑞々しい言葉遣いにアテられます。
あまりに衝撃的に私はアタってしまい、読み終わるのが難しかったのです。

ではまた!感謝を込めて。
2015.03.23 09:20 | URL | #- [edit]
sao says..."No title"
静かな生活さんの興奮ぶりがビシビシと伝わってきました!
講演会レポ、内容が濃く大変素晴らしいものなので一度や二度読んだだけではなかなか・・・。何度も何度も読ませていただきます!
文章力の乏しいわたしが感想を述べてもぺらっぺらに薄っぺらいものになりそうなので(まぁ、今に始まったことじゃないけど)、いろいろと伝えたい気持ちはありますが、何をどう書いてよいのやら。なので、ただ一つ。
「その本、読みます!!!」(笑)
2015.03.23 13:08 | URL | #vF6NeGQU [edit]
静かな生活 says..."ひっぴたんさんへ"
ひっぴたんさん、こんにちは!ブログ、拝読しておりますよ~^ ^
しかし!アメンバー限定!く~!読みたい!うらやましい~(>v<)

そして!「サンタクロースの部屋」既読!子ども図書館にも行かれたのですね~!さすがです!

きぃちゃんは絵本を読んだら身体全体で表現するのですね?!すごい…◎ ◎!きぃちゃんが色々な表現の幅をもっているからなのでしょうね…そして絵に見入ること1時間…集中力もものすごい~!◎ ◎!なかなか出来ることではないんじゃないかな~…それもこれも、ひっぴたんさんがきぃちゃんのことを見守ってきた賜物なのですね^ ^

我が家の双子はポーッとしてるので、何考えてるのかよくわかりません^ ^;(観察が足りないだけ???^ ^;)ただ、あんまり反応がよくなかった絵本も、数週間~数ヶ月してから、「あれ、返しちゃったの?」と言ってきたり、突然絵本の文章を唱えだしたりするので、ほほぅ…聞いているのね…っとやっとわかる、という感じです^ ^;あ、でも息子は工事現場なら2時間は見入ってられます 笑

「絵本に浸る」ということを子どもに保障できる大人でいたいですね^ ^
2015.03.25 00:33 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."Aoさんへ"
Aoさん、こんにちは^ ^返信2つまとめて失礼致します^ ^
大絶叫してくださったのですか…?!笑 ありがとうございます^m^

わかりますよーーT T 毎日、食べて・遊んで・寝かせる…という普通の1日をつつがなく送るのに、必死こいてます…どうにかこうにか楽しもうとはしてますけど、なかなか余裕ないです。双子だけでもなのに、生活パターンの違う子ども4人…異国の地…って考えるだけでクラクラします…もう、その事実だけでAoさんにベストガンバリストを授与したいです…(ダサイ名前の賞ですみません 笑)

なので「テッパン!」というものしか読みたくない、というお気持ちは痛いほどわかりますよ…(-v-)私も産後は、自分が「この人なら信頼できる!」と思える人のススメや、そこから繋がって…というものしか読んでいませんからね…^ ^;限りなく狭く密度の濃ゆ~い情報網です 笑

ほー!旦那様は「歌謡曲派」なのですね~^ ^まさにそれは読書に替わる文学的・文化的体験!!なるほど~、そういう切り口もあるのですね!!ミソはやっぱり「聞きまくっていた」というところでしょうか。その世界に入り込む、身に沁みこむ…ってことで育っていくものがあるのでしょうね…^ ^

石井桃子さんは絵本は何冊も…しかし!長編小説もあるのですね?!しかもAoさん、あたって最後まで読めず???うーん、気になるけど手をだすのはためらわれるような???笑
2015.03.25 01:10 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."saoさんへ"
saoさん!ちょうどこの前のsaoさんの絵本記事で、松岡さんの絵本出てましたよね!なんて、タイムリー!と思って読んでおりました^ ^この拙いレポで、私の興奮を…「すごかった!」ということを…汲み取って頂き、大変ありがとうございます…(-v-)いやいや、本当に私もまだ全然咀嚼できてないです…ガーン!ときたところだけは太字にしてみましたが^ ^;まわりの方々も、同じところで一斉にメモしてました 笑
そして、本読んでくださると…saoさん、お忙しいのに…;v; 普段、あまり本を人にすすめるのも、すすめられるのも好きではないのですが、今回は心底感動してしまったので、つい書いてしまいました…(-v-)

話は変わりますが…これもコメしたかったんです。餃子!!ももいろちゃんの餃子…こ、個性的!!◎ ◎!餃子をみる範囲では、キッチリ派のももちゃんと、自由派のいろちゃん?!笑 こうも違うか!という差が出ていて、本当におもしろいですね^m^我が双子も餃子大好きなので、今度やってみます!^ ^
2015.03.25 01:33 | URL | #- [edit]
Ao says..."No title"
静かな生活さま、ベストガンバリストの称号をありがとうございます。光栄です〜!42歳の私だって洗濯物を干しながら『母が手伝いに来てくれれば。旦那が早く帰ってくれれば。』と涙ぐむこともあるんです。嬉しいな。

さて、なんと大発見。
『こんにちは おてがみです』という本を数年前に購入してました。その頃はエンソくんの絵本を読んでいなかったので、エンソくんからのおてがみのページは軽く読み流すだけだったのですが、この前読んだらエンソくんからの手紙には「ひつじかいのしゅぎょうにおじいちゃんのところに来ている」とありましたよ!!!
長男と一緒に大興奮。
休みだからおじいちゃんのところに遊びに行っているわけじゃなく、修行に出かけていたそうです。

もう一つ。
松岡亨子さんの講演会、そういえば大学の後輩(図書館勤務で絵本の読み聞かせ会もしている)がFBで著書の写真と「大手町ホール」とあったなあ、、、と思い出し、さっそく講演会に行ったのかどうか尋ねてみました。
そしたら、、、彼女は名古屋に住んでいるのですが『涙しました。そして決意を新たに帰ってきました。』ですって!!!!!
素晴らしい、と。。。
私も商学部になど流れで行かずに文学部に行くべきだった、図書館に勤めるべきだった、とプチ後悔(爆笑)
ちなみに彼女の卒論のテーマは、くまのプーさん、だそうです。
それもまた素敵ですよね。
2015.03.25 09:39 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."Aoさんへ"
わぁ…快く受賞を引き受けてくださって、ありがとうございます(-v-)
第一回目にAoさんが受賞された賞でしたら、今後にハクがつきます 笑

「こんにちは、おてがみです」…もちろん、持っておりますよ~~!!v(^ ^)v
双子には早いかな~と思い、まだストックにおります^m^ 私の解釈としては、本編で隣にすわったひつじかいとは、あれが初対面、そして「おじいさんのうちへあそびにいくところです」と明記されてるので、恐らくなんですが、エンソくんの人生において、あのきしゃでの旅、そして乗り合わせたひつじかいとの出会いが、運命的な人生の転機だったのでは…そして「こんにちは…」の方のお手紙に書いてある事は、本編の後日(数ヶ月~数年後)の話なのではないか…っと私は思っておりました(-v-)ひつじダンス…さすがコージですよね…(-v-)。。。

まぁ!!なんと奇遇な!Aoさんの後輩の方があの会場にいらしたのですね~?!
あの感動の証人がAoさんのお近くにいてよかったです^ ^やはり後輩さんも涙だったのですね~T Tやっぱり!!
そして、人生のこの段階において図書館に勤めなかったことを後悔するAoさん…笑
いやいや…図書館に勤めてたら、息子君&双子ちゃんたち(たぶん)生まれてないですから…!笑
Aoさん、おもしろ過ぎる…(-v-)。。。
2015.03.27 01:27 | URL | #- [edit]
ぽよたん says...""
「子どもと本」、僕も読みました。
すごく感銘しました。

早期教育というキーワードが全盛のなか、僕の個人的な思いを後押ししてくれた事がとても心強かったです。

そんな中、静かな生活さんのこの記事を拝見して、「サンタクロースの部屋」も読んでます。

この本は初版から38年が経っていますが、松岡さんの思いは変わっていないことに驚きを感じます。

わらべうたの文化もどんどん風化しているのかもしれません。(幼稚園などではどうなのでしょうね。)

時代や環境は大きく変わっています。
子どもの成長は古来より変わるところがないはずですが、周りの環境がそれを変質(それどころか歪めている)させている様に感じます。

もっと、おおらかで、素朴で良いのではとも思うのですが、核家族かつ地域の繋がりが乏しくなっている昨今の事情は、それを許さなくなっているのでしょうか。

松岡さんの本、是非多くの方に読んでもらいたいですね。
2015.04.15 07:13 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."ぽよたんさんへ"
ぽよたんさん、こんにちは^ ^
さすがぽよたんさん!!松岡さんの本、は既に読まれていたのですね!^ ^「サンタクロースの部屋」はこのブログをきっかけにしてくださったなんて!!!とっても嬉しいです^ ^本来、本をすすめるのも勧められるのも好きではないのですが、今回の講演は本当に感動してしまったので、つい本のことも書いてしまいました^ ^;なので、ぽよたんさんいそんな風に言って頂けたのならホッと一安心です^ ^

松岡さんの言葉って、すごく難しい言葉を使っているわけではないのに、なぜあんなに深遠な広がりを感じたり、当たり前のことを言っているようでいて心を揺り動かしたりするのでしょうかね…ご本人の教養や人間性の豊かさから来るものなのでしょうか…到底マネできないなぁ…と思いますし、絵本って何気なく読んでいるけれど、これだけの方が作っているものなんだ!!と、その価値を再認識させられる思いがします^ ^

約40年、その思いを貫いて、首尾一貫、お仕事にまい進される姿、本当に素敵ですし、そういう先人が居てくださる事が、なにより心の拠り所になりますよね^ ^

わらべうたも風前の灯ですねぇ…(-v-)私のまわりで「わらべうた、すき~!」というお母さんをあまり聞いたことがありません 笑
しかも、ひとくちにわらべ歌と言っても、流派と言うか、結構細分化しているんですよね。私は静かに静かに歌うのが好きなのですが、結構大きな声でみんなで歌って身体を動かす!!のような体育会系のわらべうたをやっていらっしゃる方もあります。どんな形であれ、残っていった方がいいのだとは思いますが…せめて孫の代までは~!!!笑

本当に、子どもも大人も生きにくい時代だなぁ…と感じます。ばぁさんのようですが^ ^;
でも、だからこそ、松岡さんの本は、今まさに子育てしているお父さん・お母さんに読んで欲しいですよね^ ^
2015.04.16 03:04 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。