静かな生活 ~ 東京で双子育児 ~

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結婚5周年。夫をコキおろし、そしてアゲてみる【2】夫自慢編

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*** 双子 3歳10ヶ月 ***
*** 妊娠8ヶ月 ***

4泊5日の旅より帰還しました~^ ^

さて早速ですが、前回の記事・夫への不満(→☆)のつづきです。


夫が家族のために必死で働いていること、仕事が激務であり、仕事だけでヘトヘトになってしまうこと、実際に時間的余裕がまったくないこと、切り替えが苦手な不器用な性格、そんなことは重々承知です。

でも、私自身も同じ。
1人で双子を切り回すのに精いっぱい。

だからこそ、お互いを尊重し合わないと、どうにもこうにも家庭で気持ちのやり場がなくなってしまうし、信頼関係も壊れてしまう。


家族のお出かけプランをたてるのは、100%私の役目。

夫は多趣味ではありますが、今は諸々余裕がないので封印していて、特に強いこだわりはなく、「妻と子どもがしたいことをして楽しんでくれたら、それが自分の幸せ」と思うタイプなので、夫発信で家族で何かする…ということがないんです。

私も元気な時はそれでいいのですけど、疲れてくると夫のその行動が「家族に関心がない」ように見えてしまい、ガックリきてしまうことがあります。まぁ、心の底では家族への愛情は感じているのですけど、「たまにはアテンドしてくれよ」ってことです…

育児に関して、よく言えば「信頼してくれている」、
悪く言えば「放置、当事者意識なし」。


日々育児へのねぎらいの言葉ひとつでもあれば、現状でもいいのですけど、そうでもないので、「このヒト、ほんとにこの苦労、わかってるのかな???」と不信に思ってしまうこともあって。

この「育児への不参加・無理解」が原因で夫婦げんかに発展することが多かったので、もう何度も何度も夫婦喧嘩もし、話し合いもし、でも伝わらず…と繰り返しました。


でも、私が夫に敵意むきだし、夫もゲンナリ…みたいな夫婦関係が、断続的にでも続くことは、子どもにっても、お互いにとってもいいはずない!木のおもちゃよりも、育児のポリシーよりもなによりも、夫婦が仲よくしていることが一番!

…とずっと感じてきていて。

どうすればお互いに気持ちよくいられるんだろう…と考え、でも「やっぱムリ!許せん!」と逆戻りをし…と繰り返しつつ、少しずつ少しずつお互い歩み寄ってきている過程……が、今!という感じです(。-∀-)



さて、夫への不満をぶちまけ、こんなにこき下ろしておいてなんですが、我が夫にもなかなかの、いや、かなりの長所がございます。

今日はそこに焦点をあてたいと思います。

-------------

●忍耐力(目的を達成する粘り強さ)
●自分で切り拓く力
●冷静な分析と準備で生き抜く力

-------------


この3つは、かなり長けておると感じております。
いや元々長けているのではなくて、この何年かで、日々コツコツと磨いてきた…といってよいでしょう。

結婚まで長い期間交際しておりましたが、その頃には気づかず、結婚してから感じるようになったのが、上記3つの能力の高さ…というか“その能力を磨く能力の高さ”です。



実は、ここでカミングアウトしますけど…

結婚当初、夫は会社を辞めて無職でした。
結婚後すぐに双子を妊娠・出産しましたが、その時も無職。
再び働き始めたのは、比較的最近です。
 


そもそも夫が無職になったのは、夫には深慮遠謀があり、それを実現する準備のために安定した職を辞することにしたのです。
その遠謀が実現したのが最近だということです。


彼(現・夫)から会社を辞めることを相談された時は、まだ結婚しておらず、私は会社員でした。

彼は働きながら志を遂げるために奮闘していたものの、背水の陣を敷いて準備に専念したい…という申し出でした。

最初に聞いた時はショックでした。
私もそろそろ結婚したい年頃でしたし。

でも、もともとそういう思いを持っていたのはよく知っていたし、結婚もしていない赤の他人の私が20代のうちから夢を諦めろ…と人生に口出しするのも違う気がしたし。

例えば、ウルトラマンになりたい…とか、そんな無謀な夢ではなかったのでw、20代までは好きなことをとことん追いかけてもいいんじゃないかな…とも思ったし。


そして、彼が「自分の人生は、○○(私)の人生にも波及するから」と事前に相談してくれたので、私のことやゆくゆくの結婚も考えてくれているんだな…と安心したのもあって、私も彼の意向に(渋々)納得し、彼は仕事を辞めました。


そうして、その志をとげるための準備期間(無職時代)に突入。結局1年365日、毎日準備しているので、彼がサラリーマンだった時よりもいない、会えない。

私は私で仕事と馬術にまい進していましたので、遠距離恋愛でもないのに月に1~2度だけ会う…という生活が続きました。

簡単な道のりではないけれど、結果が出たらすぐに結婚だ!という話だったのですけど、思うようには事は運ばず。彼の焦りはもちろん、私もまったく終わりの見えないトンネルに、さすがにヤキモキする期間が続きました。




転機が訪れたのは、以前なれそめ記事にも書いた子宮筋腫です。

私の子宮筋腫は多発性というもので、『子宮が活動している限り再発するので、妊娠を考えているのだったら、手術が終わったら、即!子どもをつくるのがベストです』という医師のせっつきもあり、

私は元々、「結婚したい」という気持ちより「子どもがほしい!」という気持ちの方が強かったので、これは悠長に結婚を待っている場合ではないぞ…ということになったのです。

結婚を“待つ”というメンタルになると、途端に苦しくなるので、私は私の生活に全力を注ごう!と、平日は仕事、土日は馬術!と1日たりとも休むことなく動き回っていたので、身体が悲鳴をあげたのだと思います。(他にバセドー病にもなった)


結果、彼も私の「子どもを産んでみたい」という気持ちや、猶予がない状況をよく理解してくれ、2011年、子宮の都合により、彼が無職のまま結婚することを2人で決めました。

んで、結婚後、比較的すぐに子宝に恵まれたのはよかったのですけど、まさかの双子という衝撃…(。-∀-)



無収入で、子ども2人いて、難題に挑み続ける…というのは、夫にとって尋常な精神状態ではなかったはず。。。

(実際2回ほど、心折れてる時期がありました)


実際に夫はストレスから健康を崩すこともあったし、産後は私も今の家に先に引越ししていたので、その間は夫のこともケアできず。(双子の出産と夫の大事な時期が重なっていたので、1人で集中できるように夫は前の家に残った)

夫の食事は、コンビニ弁当のようなものばかりで、久々に顔を合わせると、顔が本当に真っ白になっていて死相が出てました。人間、本当にちゃんとしたもの食べないと死にますね。。。


夢にチャレンジできる…という余裕があるのは、恵まれたことだとは思いますけれど、それでもラクではない過酷な状況下で、結果を出して自分の願いや深慮遠謀を遂げることができた…というのは凄いことだと思います。

私にはマネできない。


さらには、キャリア的にブランクがあったり年齢的なハンデがあるにもかかわらず、ジリジリと向上し続け、最終的にはお話のあった法人すべてから内定が出て引く手あまただったことにも、私はビックリ。

フレキシブル、ドラスティック…とは到底言えない日本社会において、
なかなかやるじゃねーか。。。


でも、それは偶然じゃなくて、夫がこの先の社会や業界がどう変化していくのかを冷静に読みつつ、それに伴いしっかりと自分のやりたいこと、できること、将来の展望、そしてそれによって企業にどんなメリットがあるのか…端的に伝えられたからこその成果、ということはそばで見ていてよくわかりました。

本来、自分の職を考える時、年齢を考えれば当たり前の作業なのかもしれないですが、当たり前のことを当たり前にできる人って、意外に少ない。

(私自身はどちらかというと、出たとこ勝負!的な、完全なる右脳人間…)



そして更には、内定をいただきながらも就職しなかった企業への断り方が実によかった。

嘘をつくでもなく、正直に、でも相手に失礼にもならず。
業界内のことなので、就職を蹴っても、後々、巡り合うこともあるようで…

冬の時代を過ごした末の、春。
有頂天になってもおかしくない状況で、そこはクールに、でも誠実さをもって対応したところに、人間性がでたな…と思います。

寡黙で普段からコミニュケーションが得意!とは言えない夫が、ここ一番という時に、そして面接本番はもとよりも、今回は縁のなかった相手に丁寧な対応を見せてくれたとことが、なぜか私にとってもすごく嬉しかったです。


今も一生懸命働いていますし、希望の職についたからといって決してラクではないようですが、(むしろブラックなのでは…と思うことも(。-∀-))

夫の奮闘をみるにつけ、願いを叶えたこと自体、誰にでもできることではないな…と思いますし、履歴書上では“ブランク”“キャリアの中断”とみなされてしまう期間に、冒頭に書いた

-------------

●忍耐力(目的を達成する粘り強さ)
●自分で切り拓く力
●冷静な分析と準備で生き抜く力

-------------

苦しみながら↑この力をジリジリと磨いてきたんだな…と思います。

そんな訳で、不器用ながらも信頼に足る人間性である…ということは元より、
我が夫にも尊敬すべき点もなかなかあるということです。



そして、社会人として尊敬するということ以外にも、この夏は「お父さん」としての活躍も飛躍的に!

夫の繁忙期がひと段落し、私も身重につき、この1ヶ月は夫の活躍・奮闘ぶりが目をみはるほど。なにより夫自身が子どもといて楽しそうにしている瞬間、そして子どももお父さんと一緒で刺激をもらっている瞬間が増えて…感激; ;


やっぱり、「余裕=あそび」って大切。

精神的余裕も、金銭的余裕も、時間的余裕も、空間的余裕も…

どれかが欠如すると、とたんに家族の平衡が乱れる。


---------
【夫の得意分野】

・コマ&けん玉
・おりがみ
・クワガタ
・天体・星
---------

最近は↑これが生きてくるようになりました。
基本、夫は凝り性なので、いずれもかなりマニアックなレベルと見受けられます…


例えば、けん玉は全日本チャンピオンに長年手ほどき受けており、けん玉の部位とか、技の名前で話してきます。子どもやお客さんの前で、けん玉ショーが始まることも…(楽しい感じではないです。黙々と技を繰り出す静かなショウですw)

折り紙は、私と子どもがつくるような動物や箱や切り紙ではなくて、30cm以上の大きな紙でないとできない、1つの作品にザラに1時間以上かかる本格的なヤツ…(。-∀-)

(私も折り紙は大好きなつもりだったのですが、夫のおりがみ本は“入門編”ってやつで挫折。。。)

「おりがみは、1枚の紙に命が宿る奇跡。
本当にうまく折れた時は、色と色の間に見える白い溝(裏面)さえも必然になる。
その作品のまわりの空気が変わるんだ。」

とアツく申しております。。。


夫は一事が万事、そんな感じです。

もちろん、双子は同じレベルでついていっているわけではないですが、それらを媒介として、今までとは違うお父さんとの絆を深めて行っているように見受けられ、私も大変うれしい限りです。


最近は妊娠のせいか、私の中で色々な変化があり、今までとは違う精神世界のゾーンに入っております。

そこで考えていることなどを夫に話しますと、

「育児ブログやめて、変態ブログに転向しろ…」

と言われました。(そんなもん読みたくないと思う…w)
そんなアブノーマルな部分も受け入れてくれる夫に感謝です…(。-∀-)



以上、このブログでは初めてに近い夫自慢でした。

一応、おおっぴらにノロケてみたつもりなんですけど、一体全体ノロケとして伝わるのか…
それはさて置き、普段人前でノロケることは皆無ですが、改めてやってみると結構気持ちイイのね♡




双子の出産後ご多分に漏れず、間違いなく「産後クライシス」だった私たち。
今はこの4年間の中で、いちばん良好な関係を築けている気がします。

第3子が生まれたら、またホルモンバランス大変動が起こって、エストロゲン&セロトニン(女性らしさ&しあわせホルモン)大量減少+オキシトシン(母性&攻撃性ホルモン)大量分泌で夫に対する攻撃性も再び増してしまうのかもしれませんが…

(やっぱり産後クライシスって、2回目の出産も繰り返すものなの???今、それを恐れている…)

どう抗ってみても、ホルモンさまにはかないっこない、というのはわかっているのですけど…じりじり歩み寄ってきた過程は無駄にしたくない。。。

結婚6年目以降も、ホルモンとも夫とも、どうにかこうにかうまくつきあって、今後も穏やかな夫婦でいたいものです。

【おまけ1】

IMGP4869.jpg

↑旅先で馬術の競技を観戦。
双子とは初めてです。
はぁ~~~…また乗りたくなる~~~~…


夫とは馬術を介して出会いました。
お互いに馬術をしていなければ、出会うことも、双子が生まれることもなかったんだな…と思うと、感慨深い時間に。

馬の世界に思うことは多々あれど、良くも悪くも、馬という生き物が私たち夫婦の人生を大きく変えてしまったことは確か。


【おまけ2】

以前、ブルーベリー狩りでいただいたカブトムシが脱走してお亡くなりになり、悲しかったこと、標本にすることにしたことを書きました。

ところが!
旅先で、行きつけのレストランにて、またカブトムシをいただくというミラクル!!!

この時期のカブトムシなんて珍しいものではないのかもしれないけれど、昨年はこんな機会1回も無かったのよ?!なのに、今年はカブトムシ&クワガタに思いがけず出会う出会う…

「求めよ、さらば与えられん」
↑好きな言葉なのですけど、これまさに。


以前のカブトムシとは、色やカタチなど見た目が違うので、別の種類の模様。
私自身ムシにうといし、捕まえに行くほどもうアクティブには動けない身体なので、本当に嬉しかった^ ^

旅の最中は、ペットボトルで臨時にムシカゴをつくって携帯し…

IMGP4895.jpg

↑帰ってきてから、夫と子どもがおうちをつくってました^ ^
以前に買った虫グッズがムダにならなくてよかったよ…(;v;)

今度こそ~!!!

------------------------

※一度記事をアップしたのですが、夫より「ぶっちゃけすぎダロ!」と怒られたので、加筆修正w
※コメント、嬉しく拝読しております!お返事、もう少々お待ちください~~~m(_ _)m

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-6 Comments

まりこ says...""
初めまして。数年の愛読ののち、初コメントです!
とってもおもしろい記事でした、とともになんだか静かに感銘を受けました。

もともと心理学を学んでいたわたしですが、最近は『選択理論』という分野がとても興味深いのです。
静かな生活さんもよろしければぜひ(*^^*)
渡辺奈都子さんというかたが、ウィリアムグラッサー教授のその理論を、ものすごくわこりやすく書かれています。
外的コントロールではなく、自分が変えられるのは自分だけ、というものですね。
心理学には長けておられる印象があり、勝手なお薦めでした。
2016.08.21 21:42 | URL | #- [edit]
りら says...""
こんばんは。
以前何度かコメントをしました自身が双子のりらです。

私も入籍当初、旦那が無職でした。
というより、入籍予定日1週間前に旦那の退職手続きを私がしました(同じ会社でした。)

転職はいずれと聞いていたのに急に前倒しになって、聞いてない~というかんじで面食らったのを今、思い出しました…(笑)

他にも色々色々あり、本当に険悪になりましたけど、結婚当初に大きな波があってよかったのかな~と今は思います。

静かな生活さんのこの記事を読んで、しみじみそういう気持ちになれて、娘のイヤイヤも少し落ち着き、トイトレもほぼ完了し、余裕が少しでたのかもしれないですね。

イヤイヤ時期は、静かな生活さんの該当記事を読み、勇気とか根性とか分けてもらっていました。

いつも楽しみにしています☆
2016.08.21 23:12 | URL | #XVgCdbeE [edit]
yuki says...""
以前、NHKスペシャルの記事でコメントして以来です。子供達も1歳7カ月になりました。イヤイヤ期の序章が始まって来ているような気がします。。

うちも、結婚前後の数年、色々あり(親が亡くなる、夫が無職&転職×2、双子妊娠出産、引越し×2等)、最近ようやく落ち着いてきたところです。

やはり、余裕って大事ですよね!うちも最近まで喧嘩しまくりでしたが、余裕が出来てから夫も育児に協力的になり(私からすればまだまだですが)、私も夫の行動を大目に見られるようになってきました。以前は友人と遊びに行くと言われると、私は双子にかかりっきりなのに何で遊びに行くんじゃ!私だってたまには遊びたいわ!と喧嘩になっていましたが、最近はたまには遊びに行ってきたら?と自ら追い出しています。私が双子を連れて遊びに行けるようになったのも大きいと思いますが。

それにしても、旦那様の得意分野いいですね。
折り紙とかコマとか、子供達と一緒に遊べて羨ましいです!

まだまだ夫自慢できる状況ではありませんが、いつかそうなればいいな、と思っています。
2016.08.22 00:18 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."◆まりこさんへ"
まりこさん、はじめまして!^ ^
そして大変遅くなりました…m(_ _)m

数あるブログの中でお読みいただき、静かに感銘を受けただなんて…
こちらこそ感激です!^ ^

『選択理論』ですか~。。。それ、難しくないです???(-v-)。。。(←頭弱いw)
心理学にたけているどころか、いつも「なんであんなこと言っちゃったんだろ~(> <)」と後悔したり…
むしろ無神経ですw

でも全く興味なくはなくて、アドラーの心理学とか一度のぞいてみたいな~…
と思いつつ、数年w
ともかく!ひとまず図書館で借りてみます!ありがとうございます~^ ^
2016.08.29 00:52 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."◆りらさんへ"
りらさん、こんにちは^ ^お久しぶりです~!
お返事大変遅くなりました…m(_ _)m

ふぉぉぉぉ~~~!!りらさんの旦那様も結婚当初、無職だったのですね…(-v-)。。。
しかも聞かされておらずで、自分で手続きとは…(-v-)。。。なかなかな仰天シチュエーションですね…
そして他にもいろいろ、色々あったのですねぇ…(-v-)。。。

自分が選んだ夫だし、子どもを産んだのも自分で望んだことだし…
自分の選んだ道とはいえ、色々と納得しきれないこともあるし、思い通りに行かないことの方が多いし、(特に育児)
その色々ををふと振り返ると、時間がたてばたつほどに感慨深いですよねぇ…(。-∀-)

りらさんも少し余裕が出てきたとのことで、本当にお疲れ様です…m(_ _)m
そして、このブログの記事をまた振り返って読んでくださっていただなんて、感激です^ ^
今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いします~^ ^
2016.08.29 18:39 | URL | #- [edit]
静かな生活 says..."◆yukiさんへ"
yukiさん、おひさしぶりです!またコメントいただけて嬉しいです^ ^

ほほ~…yukiさん家もなかなかにジェットコースターな結婚前後だったのですねぇ…(-v-)。。。
しかも双子って~~~!!かなり衝撃でしたよね^ ^;

しかし、1歳7ヶ月で落ち着けるなんて…素晴らしいですよ…TvT
我が家は4年かかってるもんな^ ^;
イヤイヤの序章ですか…うん、我が家もちょうどその頃勃発しました^ ^;忘れもしない、1歳7ヶ月…orz
でも、まわりの話を聞いていても、我が家ほどハデに勃発している家庭ってあまり聞かないんですよね^ ^;さて、yukiさんのところはどうでますかね…(-v-)。。。健闘を祈るばかりです(> <)

本当に、お母さんが1人で奮闘しなければならない今の社会って、育児するにはなかなかにしんどい構造だと思います。その現状を、認識だけでも夫婦で共有する…って意外に難しいものなんですよね…近くにいるし、同じ人類だからわかって当たり前…と思ってても全く伝わってなかったんだな…と思います^ ^;

夫の得意分野は、小学生の時にハマったものが多いようで…
そこは興味をもったことをどんどんやらせてくれた義母に感謝です^ ^
やっぱり自分の子どもの頃の経験って、親になって生きてくるものなのですね~

どうにかこうにか、よりよい家庭を築いていけるように…お互いがんばりましょうね;v;
いや、yukiさんはきっともう充分に努力なさっているはず…
人生のジェットコースターを楽しめるくらいの余裕をキープできるようにしたいものですね…^ ^
2016.08.30 11:35 | URL | #- [edit]

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